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クジラが戻ってきた島
 2007.05.29 Tue
くじラブ・ワゴン 第9話の感想です。ああ、もうすぐ終わっちゃう…。
今回は沖縄県の座間味島を訪れる訳ですが…。なんと一時乱獲によって、
クジラ絶滅の危機に瀕してしまったそう…。乱獲により親鯨を亡くした小鯨達が死んでいってしまうなんて…。それを目の当たりにされた、漁師の方々は色んな思いを抱いたと思います。悲しいなあ…。今では保護区になり頭数も増えてきたようで、その辺はやはり島の方の努力などもあったのではないかなと思いました。しかし、クジラって可哀想な運命を辿る生き物だなあ…。でもそれは人間の手に因る物であり、いかんともしがたい気持ちで一杯です。ここ最近ではクジラの数が逆に増えてきていて、多少なら捕鯨していってもいいのではという話を耳にしていましたが、そう簡単にそんな風にしていいものなのかと…。

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雑記
キャレオホームページ 派遣のお仕事検索
 2007.05.29 Tue
派遣の仕事をすることを、一時本気で考えていて、派遣で働いていた方に詳しくお話を伺った事があります。聞いていると、想像と違って一人で孤独に仕事探しして、就業するよりも、スタッフさんが就いてくれる分精神的にいいので、お勧めする、とのこと。私は変な話ですが、派遣のお仕事には負のイメージが多かったのですが、寧ろサッパリと働けて楽しいよと言われて目から鱗。

キャレオは未経験からでも始められ、もっとも重要であるであろう、仕事紹介から採用までの対策の指導、就業後のアフターフォローもしっかりしてくれ、月給制。そして交通費も支給して下さるそうです。交通費支給無しという派遣のお仕事も多いようなので、これはあり難いですね。求人 情報を検索してみてはいかがでしょう?

※BloMotion・キャンペーン参加記事
雑記
大切な南極
 2007.05.29 Tue
くじラブ・ワゴン 第8話の感想です。

第8話はなぜクジラは南極へ行くのかというのをメインに勧められるわけなのですが、クジラは皮下脂肪が厚いので冷たい海水の中でも生活が出来るそう…。そこは成程納得する部分ではあります。油が取れるというのは最初の方で出てきたので、相当厚いんだろうなあ。また、南極は、夏になると海水の塩分濃度が薄くなり、プランクトンなどが増え→エサが増えていく。その辺を凄くクジラは利用しているんですね。クジラにとって、南極はエサが豊富で、生活に欠かせない場所であるという事が分かりました。しかし昨今の温暖化などで、そういう生態系が崩れなければいいなあと思う次第です。

クジラとイルカは同じ仲間で、大きさで区別しているなんて知らなかった…。

※BloMotion・キャンペーン参加記事

雑記
クジラって、どんな動物?
 2007.05.29 Tue
くじラブ・ワゴン 第7話の感想です。
お、第7話は東京海洋大学に行かれたのですね。友達がここに入ってマグロ研究してました。
クジラのエキスパートの方にお話を伺うんですが…。鯨ギャラリーなんてものがあって、セミクジラの標本が置かれている…!世界最大というだけあって凄い大きいー!!!流石海洋大学!
クジラの呼吸は1時間に一回なんだ…。クジラの先祖は陸上で暮らしていたとか、何故海で生活するようになったか…などの疑問が明らかにされていきます。海のほうが生活が安定しているからということらしいのですが、その進化は賢いなあと思った次第です。クジラには骨盤がちゃんとあるとか知らない事だらけで、物凄く勉強になりますよ。

※BloMotion・キャンペーン参加記事

雑記
元捕鯨船砲手を訪ねて... Part2
 2007.05.29 Tue
くじラブ・ワゴン 第6話の感想です。今回は、前回の話の中で出てきた捕鯨オリンピックについて説明されていたのですが、16000頭までであれば早い者勝ちで捕獲してよいというルールがあり、更に大きいクジラのほうが効率がいいのでシロナガスクジラを乱獲する事になったとか…。そういう過去というか歴史があったのですね。成程これは捕鯨禁止になるわけですよ。納得。その後、捕鯨をしていた方は会社を辞め、ホエールウォッチングのお仕事をされているそうですが、やっぱりクジラには並々ならぬ思いとかそういうものがあるんだなあと思いました。クジラ可愛いですしね…。このくじラブ・ワゴンを見ていく事によって、捕鯨禁止に繋がっていった経緯などが分かり、また違った目線でクジラを見る事が出来そうです。

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雑記
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